かいごはんについて

ベトナム食堂コムビンザンの屋号で活動していましたが、この度名前をかえまして…

かいごはん

になりました。


マクロビオティックをベースにした、日本の風土に合うベトナムを始めとしたエスニック料理や、甘酒やヌクマムなど発酵食品を使った料理を得意としています。


食材は可能な限りオーガニックなもの、シンプルで丁寧に作られたものを使用しています。

基本的には野菜や穀物を使ったメニューになりますが、味わいたい!と思えた食材に出会えたならば、動物性食品を使うこともあります。例えば、ベトナムの発酵調味料のヌクマムもお料理に合わせて使用しています。


ヴィーガンにも対応致します。

食べられないものがございましたら、ご相談くださいませ!


活動内容…

8/18オープン予定!

kaffe tomte 内かいごはんの日

日月火

昼ごはん 11:30〜14:00ラストオーダー

夜ごはん 18:00〜20:30ラストオーダー


出張かいごはんも承ります!
ご相談は、お問い合わせからお願いします。


【プロフィール】
25歳の時にマクロビオティックの考え方と出会い、食とからだ、こころの繋がりを勉強。
その後脱サラし、マクロビオティック料理家の中島デコさんが経営するブラウンズフィールドで、季節と土を感じる生活を一年間体験。
自分の作るごはんで、周りの人がからだもこころも健やかになってもらいたいとごはんを作る人になることを決意。
ベトナムへ料理研修旅行、飲食店での勤務、ベトナム食堂コムビンザンの屋号で一日食堂の開催やマクロビオティックの焼き菓子販売(看板おやつは、やみつきスパイスクッキー)、それと同時に仙台市泉区にある自然食カフェの杜ノ遊庭でメインシェフを3年間勤務。
娘ひとりのお母さんでもあります。

メディア紹介

紹介リレー 「ベトナム食堂 コムビンザン」 | てくてくひめじ

紹介リレー、BLUE SKY YOGA → ベトナム食堂 コムビンザンさんを紹介したいと思います。 紹介リレーとは? 紹介リレーでは、バトンを渡され紹介された人やお店などが、オススメする人やお店を紹介してバトンを渡し、そしてそのバトンを渡された人やお店が次に… とリレー形式で人やお店を紹介していきます。 詳しくはこちら! ベトナム食堂 コムビンザンはありもとかいさんが行う料理活動の名称。 かいさんの印象は 明るく元気で可愛らしく センスのよい 一生懸命で熱心 愛情深い そんな魅力的な女性です。 おいしいのはもちろんのこと 食べてくれる人のことを思った 心と体に優しく ヘルシーでおしゃれなお料理とお菓子 ベトナム料理 × マクロビオティック! 現在は一日カフェやイベント出店のほか ケータリングなどなど ちいさなお子さんの子育てもしながら 意欲的に活動されています。 ベトナム食堂 コムビンザンの最新情報はブログで確認できます。 http://kai-kitchen.blogspot.jp/ そんなコムビンザン、かいさんに気になることを質問してみました。 コムビンザンとは? コムビンザンは、ベトナムの地元の方が日常に利用する大衆食堂です。お惣菜が大皿に盛られ、ずらーと並んでいる店内では、自分でおかずを選んでご飯に盛ってもらうシステムです。屋号に使ったのは、まさにベトナムで使われている感覚で、皆んなが気軽に食べられるご飯に、しかもそれが実は安全な食材であったらいいという思いが込められています。 ベトナム食堂 コムビンザン 今までどんなことされてしてきたのですか? 会社員時代にマクロビオティックの生活と出会い、独学での勉強と、マクロビオティック講座への参加で生活がガラリと変化。その後、マクロビオティック料理家の中島デコさんが生活するブラウンズフィールドで季節と土を感じた生活を一年間体験。もともと魅力を感じていたベトナムへ一カ月料理勉強旅行へ。 ベジタブルピッツァテリアでの勤務、一日食堂などのイベント開催も経て、結婚を期に兵庫県へ。 311の震災は地元である仙台で被災。ライフラインを断たれた中で、普段の生活の有り難さを改めて感じ、また原発事故による放射能汚染に対しても、食養での排出、またより安全な食べ物への追求も深まる。 現在は姫路在住。ベトナム食堂コムビンザンを主催中。

tekuteku Himeji

以前姫路に住んでいたときに、ひめじのローカルサイトで紹介していただいたものです。